ASP.NET 5 の学習をはじめよう

2015年、松も明けました。
今年は利用範囲がひろがることが確実な ASP.NET 5 を追いかけていきましょう。
ということで、現状で参考になりそうな記事等。

ASP.NET 5 Overview

ま、ここが本家本元、ということではずせないですね。

What’s New with ASP.NET 5

こちらは Channnel9 で公開されているビデオ。
本来 virtual academy のほうで見るべきなのかな?
このほかにもいくつかのカンファレンス等で ASP.NET 5 について語られているビデオはあるわけですが、現時点ではこれが最新でしかもまとまっていると思います。

ASP.NET vNext: The Next Generation

この記事書いてる人の Blog で一番最初に ASP.NET の仕組みを学んだんですよねぇ。
ということで私が尊敬している方が次期ASP.NETについてまとめてます。
全体像を理解するにはよい記事だと思います。

ということで、今年は大きな変化がおきるのか?
まぁ、地道に学習つづけていきましょうね!

カテゴリー:ASP.NET 5

ASP.NET MVC で ページングとソーティングを実装する

Implementing Sorting and Paging in ASP.NET MVC

JQuery をうまくつかってページングとソーティングを実装してます。

検索機能と組合せた一覧ページの実装でかなりがんばってページングの機能組み込んでたんだけど、これを採用するとすっきりするかな。
検索条件を変更したうえでページ変更しようとしたときの動きに気をつけなくちゃいけないか。。。

カテゴリー:.NET, ASP.NET MVC

ASP.NET Identity : E-Mail Confirmation

ASP.NET Identity : E-Mail Confirmation

ASP.NET Identity 2.0 で E-Mail Confirmation を実装する方法が説明されています。
ここで使われている SendGrid ですが、Azure の Store から試用版に申し込むとかなりお得に使えますね。

次回は多要素認証について説明してくれるそうなので、こちらも楽しみですね。

カテゴリー:ASP.NET Identity

de:code のセッション動画公開

de:code のセッション動画/資料の第2弾の公開がはじまりました。

http://www.microsoft.com/ja-jp/events/developer/resources.aspx

たぶん、MS的にはここからリンクたどって Microsoft Virtual Academy に入ってポイント取得しながら勉強してほしい、のだと思います。
が、、、

自分としては操作が面倒なのでこっちから直で落としちゃうほうが好き(w
解像度とか選べるし。

http://channel9.msdn.com/Events/de-code/2014

ch9のほうで数えてみたら、71セッションが公開されているようです。

#目視によるので間違えてるかも。

通常のセッションはほぼ公開された感じですかね。
さて、見る時間をどれだけとれるか。。。

カテゴリー:.NET

ASP.NET Identity で外部連携部分のカスタマイズ

ASP.NET Identity : External Login カスタマイズ (claim, scope, access token などの活用)

また自分に必要になったときのためのメモだったりします。
実際、Identity 使うのはともかく外部連携が必要になりそうな案件って、いまのところ考えつかないからなぁ。。。

カテゴリー:ASP.NET Identity

Visual Studio “14” CTP と ASP.NET vNext

Visual Studio "14" CTPs

次期VSの CTP の提供が開始されました。
ASP.NET vNext がこれで簡単にためせるようになっていますね。
情報も続々と提供開始。

ASP.NET vNext in Visual Studio “14” CTP

Welcome to ASP.NET vNext!

つーことで勉強はじめないとなぁ。
まずは環境の構築からやらないと。。。

カテゴリー:.NET, ASP.NET MVC 6, VS2014

ASP.NET Identity 認証を JavaScript から利用する方法をまとめている記事の紹介

ASP.NET SPA (JavaScript) の Web API 認証 (ASP.NET Identity)

紹介というか自分用のメモですが、Blog にあげておこうと思って忘れてました。
Identity を利用しているとき、このような方法で JavaScript から認証の状況を利用できるようです。
最初に記述されているとおり、実アプリケーションでは、必ず必要になるシナリオです。

まぁ、Identity を利用する機会がいつあるか、というと現時点ではまだ私のまわりでは見えていないわけですが(w
新規アプリの提案するときは使ってみたいなぁ。。。

カテゴリー:.NET, ASP.NET Identity
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