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Silverlight 4の開発環境がRTW(ただし英語版)

Microsoft Silverlight 4 Tools for Visual Studio 2010

Silverlight 4 の開発環境が正式リリースされました。
関係者のいろんなBlogで取り上げられてますが、重点を置いている内容がそれぞれで微妙に異なるので気になったところは全部あげておきます。

Silverlight 4 Tools for VS 2010 and WCF RIA Services Released
WCF RIA Services v1.0 and Silverlight Tools for Visual Studio 2010 are Here!
RIA Services – v1 Shipped!
Silverlight 4 Tools, WCF RIA Services and Themes Released
WCF RIA Services v1.0 Released to the web!!
Final Release of Silverlight 4 Tools for Visual Studio 2010 is now available!

Silverlight4_Tools をインストールすると、VS2010のWPFエディタ(?)もアップデートされるようです。
WPFでの開発を行っている人はSilverlightの開発をしない場合でも適用を検討したほうがよいかも。

現時点では英語版だけのリリースで、各国語版は6月になるようですね。
それが待ちきれないという(私のような)人は、英語版のVWD2010をインストールしましょう。
VWD(VS2010も)は英語版と日本語版の両方を入れて、場合によって設定を切り替えて使う、ということが可能です。
英語版のVWDが入っていれば英語版のSilverlight4_Tools をインストールできます。
インストールさえできてしまえば、日本語版の設定でもSilverlight 4の開発が可能です。

#さて、正式版になったことだし、試してみた情報をまとめはじめようか。。。

カテゴリー:.NET, Silverlight
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